Dark Side– category –
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22.3日でTRPGを止める方法・初日
Dark Side
最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回は、シリーズ物で、「何故、人はTRPGを止めるのか?」を考えてみましょう! いえ、考えるのは私ではなく、読んでいる貴方です! 初日・シミュレーター さて、潜入捜査員・如月翔也。今日はとあるサークルにお邪魔しております! 早速、プレイに混ぜて頂きましょう! 如月翔也 「あの〜、私も参加させて頂いてよろしいでしょうか?」 Aさん 「あ、いいですよ〜。ソード・ワールドですけど、いいですか?」 如月翔也 「ええ、ええ。ソード・ワールドは私も好きですから」 潜入成功です! 如月翔也 「じゃあ、すみません、キャラクターの経験点は何点で作ればいいですか?」 Bさん 「一応、みんな20000点だから、そ... -
21.悟ったぁッ!
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最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回は、「自称上級者」と、それ以外の人達の対立の理由の一つ、「最近のTRPGはダメだね。」についての考察です。 っていうか、いきなり、何故か、「悟ったぁッ!」と思ったので、忘れないうちに(笑) 良くあるタイプの問題なんですけど、”自称”上級者の端的な問題例として、 ・「最近のTRPGはダメだ!」 ・「国産のTRPGは全部ダメだ!」 ・「キャラクタープレイはダメだ!」 ・「外国産のTRPGしかダメだ!」 ・「キャラものはダメだ!」 ・「ヌルいゲームはダメだ!」 っていうのがあるじゃないですか? それって、要するに、 「おまえが一番ダメだ!」 っていう感じなんですけど、それだけで決着をつけちゃうと、後々にし... -
20.異性キャラ
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最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回も、あまり触れてはいけない類の話題の一つ、「異性をプレイする」についての暴論でっす。 重ねて言うけど、これはあくまでも個人的意見だから、あまり激さないでくれると嬉しいな。 さて、「異性キャラ」。 男プレイヤーが女キャラクターをする。 女プレイヤーが男キャラクターをする。 すなわち、「異性キャラ」。 これ程「嫌がる人」と「好む人」が分かれるのは、キャラクタープレイとロールプレイの対立くらいなんじゃないかな。 いや、むしろ、今はこっちの方が二極化が激しいのかも知れないね。 さて、書き始めちゃったからには仕方がないや。 最初に、俺の個人的な意見を書かせて貰うね。 俺... -
19.爆弾発言
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最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回は、ちょっとばかり時代錯誤で時代逆行の爆弾発言をかましてしまおうかな?と思います。 本来であればこのDark Sideでも「ちょっとアクが強いかな?」とか「ちょっと毒があるかな?」、あるいは「やや個人的な意見色が強すぎるかな?」程度のものしか載せてないんだけど... 今回ばかりは感情的、かつ、傲慢な暴論をブチかましてしまいます。 そんな訳で、そういう文章に耐性のない人や、そういう文章が嫌な人には先に宣言しておきますね。 悪い事ァ言わねぇから、帰れ。 ちょっと書き方が傲慢っぽいですが、そんな文章ですから(苦笑) これで、読みたくない人は帰ったよね? ここを読んでいるのは、「そんなの... -
18.自称”上級者”撲滅委員会
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最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回は、TRPG最悪の害悪、不和プレイの諸悪の根元、オマエなんかいなくてもいいの代表格、その名も自称”上級者”を撲滅する為の、愛と慈悲にあふれたスバラシイ文章にチャレンジ! 例のように例によって、書き方をアレにしてますんで、文章をそのままに受け取る人とか、キレる人、あるいは「よもやま話」だけで如月翔也に幻想を持っている人は読んじゃダメよ★な文章です。 さて、例によってアレなんだけど、ここからの文章はかなりキツイし、ヒドイ事を書いてあるので、そういうのが見たくない人とか、あるいは見ただけでキレる可能性の高い人、繊細な心を持った人は、気分を害される可能性が非常に高いので、残念ですが見... -
17.こんなプレイヤーはやめてくれ!
Dark Side
最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回は、困ったプレイヤーの列挙をしてみようかな?なんて思います。 ま、書き方はアレですけど、結構困るヤツも多いんで、ちょっと注意して頂戴な。 実際にTRPGをプレイしていると、ちょっと困ったプレイヤーって、いるよね? ちょっと困った程度のプレイヤーであれば、それはプレイのアクセントにもなるだろうし、GMの腕次第ではなんとでもなる。 でも、ちょっとじゃ済まない程困ったプレイヤーもいるよね? これは本当に困る。だって、ゲームにならないんだもの。 そんな訳で、今回はこれだけはやめて欲しい困ったプレイヤーについて、勝手な称号を与えると共に、解説してみようかな? こんなプレイヤーはやめて... -
16.「特殊」コンベンションの悪夢
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最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回は、「独自色」豊かなコンベンションに対して、チクリとメスを入れてみようかな? サークルをやっている以上、一度はやってみたいコンベンション。 プレイヤーをしている以上、一度は参加してみたいコンベンション。 それは、様々な人が様々な人と様々なTRPGを楽しむという、TRPGプレイヤー垂涎のイベントでもある訳で。 俺なんかはコンベンション嫌いな人間なんで、コンベンション自体参加しようとも思わない(開催はしてるけどね)んだけれど...まあ、普通に考えればみんなコンベンションに参加する!というのはそれなりに大きなイベントなんじゃないかな。 それと同じように、コンベンションの運営側にしても... -
15.上手いプレイねぇ…
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最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回は色々考えた結果、「上手いプレイ」という奴を一発。 いや、「何が上手いプレイなのか」とかじゃなくって、「これが上手いプレイ...ねぇ...(唖然)」という奴に一喝を。 TRPGには「〜が上手いプレイヤー」というのは、確かに存在する。 例えば、キャラクタープレイが凄く上手いプレイヤー。 戦闘で有利なオプションを極めたプレイヤー。 見せ場を奪う事にかけては天下一品のプレイヤー。 ギャグで周囲を爆笑の渦に放り込むプレイヤー。 ...確かに一芸に秀でているのはいいんだけどね。 でも、実際の所、一芸にしか秀でてないプレイヤーは困る。 むしろ、何でも平均的なプレイヤーの方が、よっぽど良... -
14.大キャンペーン反対!
Dark Side
最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回はTRPGの最高峰、熟練プレイヤー(GM)であれば一度は挑戦したい、「大キャンペーン」についての反対意見をブチかまそうかと思います。 本当であれば「大キャンペーン」は面白いですし、やり甲斐もあるんですけどね... ま、詳しくは内容を読んで下さいな。 さて、キャンペーンといえば、ある意味TRPGの究極の遊び方の一つとも言えます。 特にその中で、1人のマスターが固定で、しかも最初から大きなストーリーを考えた上で行う数話〜数十話に及ぶ大きなキャンペーンは、中級〜熟練GMにとっては大きな目標の一つともなるのではないでしょうか? 今回は、その「1人のGMによる、数話〜数十話のキャンペーン」を便... -
13.自由よりも常識だろッ!?
Dark Side
最初に書いておくけど、これは俺の個人的意見だからね。 今回は、TRPGと一般生活、どっちにも言えるお話。 このネタ自体、TRPGよもやま話でもDark Sideでも取り扱っているけど、直接的ではなかったし、「俺論」はブチかましてなかったからね。 丁度いいから、「俺毒」の薄〜いヤツ、いっとく? え〜。今回はいつもとは逆で。 このタイトルを見て、うわ〜、嫌な感じ〜と思った方。 そんな貴方の為に書いた文章です。 是非、読んで下さい! それでも絶対に読みたくないと言う貴方。 先に言っておきますけど、下の「帰る!」をクリックしても、帰れませんよ?(笑) まあ、諦めて一読して、それから今の内容を忘れるなり、思い出して腹ワタ煮えくり返る思いをしたりし...